スポーツ

合気道上達革命~技と受け技術の全て~【合気道本部道場長植芝充央 指導・監修】

合気道上達革命~技と受け技術の全て~【合気道本部道場長植芝充央 指導・監修】



商材詳細

■商品名:

合気道上達革命~技と受け技術の全て~【合気道本部道場長 植芝充央 指導・監修】

■商品詳細:

合気道上達革命~技と受け技術の全て~【合気道本部道場長 植芝充央 指導・監修】

■商品内容:

合気道上達革命~技と受け技術の全て~【合気道本部道場長 植芝充央 指導・監修】

■ジャンル:

スポーツ

■販売価格:

18360円

■販売者名:

株式会社トレンドアクア
★スポーツ☆

合気道上達革命~技と受け技術の全て~【合気道本部道場長 植芝充央 指導・監修】
本部道場の植芝充央道場長監修の「合気道上達革命」
▲ 上の画像をクリックで再生します。
ダウンロードを軽くするために画像の質を落としています。本編は高画質DVDです。
指導者のプロフィール
植芝充央
公益財団法人合気会 合気道本部道場長
合気道開祖植芝盛平翁を曾祖父にして現道主植芝守央の長男として生まれる。
現在、世界130か国に広がる合気道の中心である(公財)合気会合気道本部道場の道場長を務め、合気道本部道場を中心に国内はもとより世界各地で精力的に合気道の普及振興にあたっている。
本DVDは国内外において精力的に指導にあたり培った手法が全て詰まっています。
合気道道主 植芝 守央さま
合気道は開祖植芝盛平翁が厳しい武術の修業と精神修養の中から、勝つことを至上目的とする闘争技術としての武術に対し疑問を抱くようになり、「万有愛護」の道として合気道を創始し、吉祥丸二代道主がその素晴らしさの普及振興に心血を注がれ、世界へと門戸が開かれました。
現在合気道は、欧米は勿論のこと、東欧、南米、中南米、東南アジア、アフリカなど国内外130の国と地域で開祖植芝盛平翁の技と哲理が理解され、多くの愛好者が稽古に励んでいらっしゃいます。
この度、合気道の技法を (公財)合気会合気道本部道場道場長を務める植芝充央がDVDに収め発刊することとなりました。
国内外において精力的に指導にあたり培った手法で、基本技から応用技までわかりやすく体現したDVDとなっております。
本DVDは初心者から上級者の方々まで、合気道の技法を修錬する上で参考にしていただけると思います。
また、合気道の技法を通して、開祖植芝盛平翁の精神である「和合の精神」を大切に、至誠の人を作ることを目的とした合気道の理念を会得する一助にしていただけるものと思います。
いつも丁寧に説明を分かりやすくして頂き大変勉強になります
本部道場会員
ブラボ・アルファロ・パブロ (Bravo Alfaro, Pablo)さま
初めて植芝充央先生にお会いしたのは四年前、交換留学生として一年間東京に勉強しに来た時です。
子どもの頃から合気道に憧れておりましたが、実家の近くには道場が無かったので、実際に合気道を体験できたのは留学先の合気道サークルでした。
そこで植芝充央先生が御指導されている稽古に初めて出ました。
当時、私は合気道の初心者だったしあまり日本語が理解できませんでしたが、先生がいつも丁寧に御指導なさっていたお陰で言語の壁を越え、合気道の基本動作と技を身につけることができました。
一年の留学が終わり、スペインに帰った後も先生の印象がとても強かった為、合気道を続けることを決意しました。
卒業後また日本へ戻り、現在は合気道本部道場の稽古を中心に、大学の合気道サークルのOBとしても学校稽古にもなるべく参加しており、先生に大変お世話になっております。
植芝充央先生の合気道に関して、ダイナミックで元気よく技をなさります。
派手な動きが無く、見取りや演武では綺麗な合気道の基本をしっかり見せてくださいます。
最も印象に残っているのは、「姿勢を良くする、膝を柔らかする、腰を落とす」という三つのポイントです。
いつも丁寧に説明を分かりやすくして頂き、初心者から何年間の経験がある方まで、先生の教えは大変勉強になります。
技のひとつひとつが芸術です
本部道場会員
髙橋 靖紘 さま
『論語』に「三十而立」(30にしてたつ)とあるように、30歳を迎える前に一念発起して一生続けられる武道を探していました。
数ある武道の中で、合気道と出会い、合気道本部道場の門を叩いたのは、20年近く昔のことです。
合気道の稽古の中で、相手を思い遣ること、お互いを尊重することを学びしました。
普段の生活にも活かされる大切なことです。
本部道場では、植芝先生の時間にご指導を受けています。
先生の稽古時間は、楽しく、明るい雰囲気の中で稽古ができます。
初心者の方には、稽古人の熟練度に合わせてご指導されています。
先生が示されるお手本の美しさは本当に魅力的です。
演武会では、立技・座技を演武されますが、技のひとつひとつが芸術です。
われわれ門人のあこがれです。
DVDをご覧になれば納得していただけるはずです。
合気道をこれからはじめる方で、イメージできない方もちろん、合気道の技をもっと上達したい方は、先生の演武をぜひご覧ください。
自分も精進していきたいと思います。
感謝でいっぱい
本部道場会員
大田 気流甫 さま
九年前、私は合気道本部道場に入門し、ホテルグランドパレス広東料理萬寿苑の料理長として日々忙しく過ごしながら、週六日朝稽古に通っています。
入門以来、植芝充央道場長のご指導をいただいておりますが、道場長の的確なアドバイスと、初心者時代からの細かい気遣いは合気道を今も楽しく続けているきっかけとなっています。
道場長の朝一時間の稽古では、毎回基本の大切さをあらためて気付かせていただけると同時に次へのステップを与えて下さるものです。
私はいつも道場長の動きを目に焼き付けようと必死です。
うまくいかないときはピンポイントのアドバイスをいただき、その通りにやると、すんなり上手くいってびっくりすることがあります。
この一時間の基本の稽古には世界各国から多くの人が集まり、道場は活気にあふれています。
今回、基本的な内容をまとめたDVDを出されるということで、是非手に入れてさらに精進してまいります。
植芝先生から学び、教えられたことを元に、これからも稽古に励み、精進していきたいです!
M.Y さま
私が合気道を始めたきっかけは、大学に入学した際に武道に興味を持ち、競い合いのない合気道というものに魅了された、といった単純な理由でした。
そしてそこで植芝先生と出会い、一からご指導していただいて、現在4年目になります。
はじめは合気道がどういうものかさえもわからなかった私ですが、「見取りを見てイメージを作るんだ」とご指導をいただき、植芝先生の見取りや演武の姿を目に焼き付けるように意識をしていました。
そのようにして植芝先生の姿勢や一歩一歩の足の動かし方、体裁きなどを見てイメージ付けすることで、基礎を固め、どのような相手の前でも基本に忠実に動くことができるように成長できたと思います。
植芝先生の威風堂々とした見取りや演武への憧れと、明快なご指導がモチベーションとなり、今では合気道が大好きになりました。
植芝先生から学び、教えられたことを元に、これからも稽古に励み、精進していきたいと思います。
基本技を中心に、説明を加えながらのわかりやすいお手本です
本部道場会員
H.Y さま
武道経験のない私が合気道本部道場で稽古を始めたのは29才を目前に控えた頃でした。
当初は受身でどちらの足を折りたたむかもわからない状態でしたが、現在参段です。
初めの1ヶ月は週3回ペース、うち2日は植芝道場長の初心者向けの時間でした。
基本技を中心に、説明を加えながらのわかりやすいお手本で、少しずつ基本の形を体に染み込ませていきました。
本部道場では様々な先生がご指導されていて、同じ技でも先生によって表現の仕方が違います。
時には海外で稽古をすることもありますが、今ではどの先生の時間でも楽しく稽古できるようになりました。
これも、初めにきちんとした基本を教えていただいたからだと思っています。
少し検索するだけで、ネット上で様々な合気道の動画を見ることができる時代ですが、基本の形を正しく知ることなくしては色々な技の理解はできないと思います。
先輩方を見ていると、DVDなどで同じ技を何度も視点を変えて見ることも重要なようです。
これまでも審査の前や時間があるときに動画を見たりしてきましたが、このDVDもそのレパートリーに加え、より精進していきたいです。
先生による模範演武もDVDに収録されている
本部道場会員
Y,O さま
私が合気道をはじめたのは学生の頃、合気道部に入ったことがきっかけです。
元々人と争うのが好きではない私にとって、試合がなく勝ち負けもないという合気道を知って「これだ!」とピーンと来たことを覚えています。
学生時代は週5日以上稽古をしてよく新宿の本部道場にも通っていました。
その際に、植芝充央先生の稽古を1~2度、受けさせて頂いたことがあります。
初心者の私にも丁寧に教えてくださったのをよく覚えています。
社会人になってからは中々本部道場まで稽古を受けに行くというのは厳しくなり、次第に足が遠ざかっていましたが、こうして時々DVDを見たり、近くの道場に通ったりして今もまだ熱は消えていません。
DVDを拝見してまず思ったのが植芝充央先生が解説するDVDは新鮮ということ。
私がいつも見て勉強しているのは道主・植芝守央先生の書籍やDVDだったのですが、同じ技でもやっている先生が違うだけで色々発見があるなと気付かされました。
また、1つの動作ごとに解説をいれてくださっているのでとても分かりやすいです。
さらに先生による模範演武もDVDに収録されているのでとても参考になります。
演武大会でやるような演武がDVDでも見れるのでとても重宝しています。
稽古量が限られている私にとって正しい手本は大事です。
これからもこのDVDを手元に置いておき合気道の稽古に精進していこうと思います。
技の形は覚えているけど本当に相手に効いているか分からない
有段者になっても合気道の構えや基本が実は分かっていない
一教の裏が上手く転換出来ない
重心が安定しないから技が綺麗に決まらない
思うように後輩に指導ができない
後両手首取りの足さばきが良く分かっていない
四教を上手く効かす事が出来ない
腰投げで相手を上手に腰に乗せる事ができない
上手に飛び受身が出来ない
審査の時に上手に受けが取れない
などなど……。
合気道をやっていれば、何かと悩み思うようにいかない事があるものです。
道場に通っていても1年、2年と停滞している人もめずらしくないでしょう。
とりわけ一教や入身投げといった基本技は奥が深く見た目は綺麗に出来ているつもりだけれど、本質的には出来ていないのでは?という悩みを持つ方もいます。
同じように受けの技術に課題を感じている方も多いようです。
審査で仲間や後輩の受けを取る時に取り手の技を受けきれていないという声も多く聞こえてきます。
なぜ、思うように合気道を上達させられないんでしょうか?
その答えはとてもシンプルで正しい稽古をしていないからです。
合気道は自分が持っている力を無理なく自然の理に従った動きに基づいて発揮する合理的な動作の組み合わせから成り立っています。
言葉にするのは簡単ですがこれを理解し実践するには正しい稽古による基本動作の習得以外にはありません。
逆に言えば
正しい稽古を積み重ねる事で短期間に上達する事は可能です。
ですが、そもそも何が正しい稽古か分からないという人もいれば、実は分かっているつもりになっているだけの人もいます。
こうしたそもそも分かっていない場合は当然ですが、断片的な知識や表面上の理解で分かった気になっていたり、本や人の意見を聞いているうちに何が正しいかわからなくなってしまったり、迷ったり、それらは上達を妨げる原因となっていきます。
合気道の稽古を自己流で続けている事で思ったように効果が出ないという人も多いようです。
自己流はたいていの場合、効率が悪くてうまくいかないものですし、特に合気道の場合、近くに自分と合う指導者がいない、稽古する場所が限られるという方も少なくありませんから、なおのこと技の習得に悩むケースは多いのではないでしょうか。
合気道本部道場は昭和6年、開祖である植芝盛平翁が創建しました。
その魂は2代目の吉祥丸二代目道主、守央現道主に引き継がれています。
そしてその指導と精神は日本にとどまらず、全国約2,400ヵ所の道場に広がり世界130カ国への合気道の普及活動を行っています。
そんな合気道本部道場の指導とはどのようなものなのでしょうか?
それがこの「合気道上達革命」の中に全て込められています。 現在合気道本部道で日々指導を行うだけでなく
合気道という日本の武道を世界各国で普及させている植芝充央道場長だからこそ伝えられる合気道の本質があるのです。
基本動作
基本の体捌き
受け身
投げ技
固め技
呼吸法
この合気道に必要な全ての要素をこのプログラムで強化&改善し
白帯から黒帯まで合気道の本質を理解し上達出来るように制作されています。
才能・経験・そして年齢は全く関係ありません
本部道場は50年以上多くの人たちを合気の道へ導いてきた歴史があります。
年齢・性別・経験に関係なく全ての人が合気道を上達させることができるポイントをまとめ、初心者が実践しても総合的にそして大幅に結果が出る内容にしています。
もしかしたら本部道場と言うからには凄まじく厳しい稽古をしなくてはいけないと思う方もいらっしゃるかもしれませんが、 ご安心ください。
そんなことはありません。
とてもシンプルにたった3つのことを意識すればいいだけです。
体捌きや受身と言った合気道の基本動作を正しく理解する
DVDを繰り返し見る事で技と受けのイメージをやきつける
それらの正しい知識をもとに稽古する
なかには
「こんな当たり前のことで・・・・?」
とか
「本当に合気道が上達するんでしょうか・・・・?」
と思われる方もいるかもしれません。
不安な気持ちになるのは分かりますが、変わった方法や安易な近道を求めるからうまくいかなくなるのです。
正しい方法の稽古なら地道に繰り返し取り組むだけで短期間で今よりも上達することは可能です。
あなたが
技の形は覚えているけど本当に相手に効いているか分からない
有段者になっても合気道の構えや基本が実は分かっていない
一教の裏が上手く転換出来ない
重心が安定しないから技が綺麗に決まらない
思うように後輩に指導ができない
後両手首取りの足さばきが良く分かっていない
四教を上手く効かす事が出来ない
腰投げで相手を上手に腰に乗せる事ができない
上手に飛び受身が出来ない
審査の時に上手に受けが取れない
などとお悩みならこの本部道場の指導を受ける事で合気道上達の道標になるはずです。
あなたが今抱えている悩みがきっとなくなります。
ですから、このプログラムを是非実践してみてください。
日頃の練習や一人で練習してもかまいませんし、もちろん指導に取り入れていただいてもかまいません。
繰り返しますが、この『合気道上達革命』には、年齢、性別はもちろん、経験年数などにかかわらず合気道を上達させるポイントを映像で分かりやすく解説しています。
初心者が実践しても、総合的にそして大幅に結果が出る正しい知識を詰め込んでいます。
このプログラムの一部をご紹介すると……
合気道の基本は体捌きにあり!全ての合気道の動きに繋がる美しい体捌きの秘訣とは?
合気道の全ての動きに繋がる体捌き。
会得すれば全ての技や受けの技術の向上に繋がります。
美しい体捌きをマスターするポイントをお伝えします。
正面打ち入身。しっかり相手を崩せていますか? 真の入身投げの神髄がここにあります。
正面打ち入り入身は正確に相手を崩せる位置までしっかりと入る必要があります。
転換、首の持ち方、腕の出し方、足の出し方が全て揃ってこそ完璧な入身投げになります。
そのためのポイントをこのプログラムで解説します。
初心者から有段者まで全員がマスターしなければならない正面打ち第一教の受けの技術とは?
基本技の一つである正面打ち第一教。正しく受けは取れていますか?
初心者から有段者まで共通する正しい正面打ちからの流れで安全かつ相手の技を受けきる技術をお伝えします。
相手をちゃんと制す事ができてますか? 完璧に相手を制する正面打ち第一教の秘密とは?
正面打ち一教は基本技であり一見簡単ですが本質はとても奥が深いです。
押さえる箇所、踏み込むタイミング、姿勢まで合気道の全てが凝縮されたようなこの技を細かく解説します。
これぞ本物の小手返し! 小手返しで投げてから二教に華麗に極めるまで。 一連の流れの動きのポイントとは?
小手返しにおける入り方、手の取り方、転換、小手の返し方から二教に極めるまでの一連の流れを部分毎に細かく解説します。
正面打ち、突き、片手取り、横面打ち、後両手首取りそれぞれ異なるポイントがあります。
これで演武会でも活躍できます。 小手返しを飛び受身で上手に受けきる方法とは?
演武などで良く見られる飛び受身ですが、正しい方法で行わないと危険が伴います。
しかし逆に正しい方法を知っていれば安全かつ見た目も綺麗な受けを取る事ができます。
綺麗な飛び受身のポイントを解説します。
諸手取り呼吸法。力は全くいりません。綺麗に呼吸で投げる秘訣とは?
諸手取り呼吸法は自分の中心で振り上げる事が秘訣ですが、なかなか思い通りにはいかないものです。
そこで相手を崩し力を使わずに投げる呼吸法を伝授します。
後両手首取り四方投げで綺麗に相手を崩す流れるような足さばき。その秘訣を知りたくありませんか?
後両手首取りは正しい足さばきが分からないまま行ってしまうと体が開いてしまったり、重心が安定しないなど技としての完成度が低くなってしまいます。
正しい足さばきから四方投げで投げるまでの一連の流れを解説します。
正しく天と地を描けていますか?両手取り天地投げを正しく行うための繊細な体の使い方とは?
両手投げ天地投げは天と地の動きで相手を崩す必要があります。その際に天地の位置が悪いと正しく技が決まりません。
正確な体の動き、正しい位置、これを見れば全てが分かります。
相手を完璧に制する十字絡み。その正しい手の取り方とは?
相手の腕を十字に絡めて投げる危険な技である十字絡み。有段者にとっても難解な技の一つです。
その手の取り方、絡め方、投げ方まで丁寧に解説しています。
相手の重さを感じる事なく投げる華麗な腰投げの秘訣とは?
難しい技の一つである腰投げは入る位置、足のスタンスなど正しいやり方で行わないと相手を乗せる事さえできません。
相手の重さを全く感じる事なく投げる腰投げを一連の流れで丁寧に解説します。
回転投げで完璧に相手を崩すには当て身が重要。その大切な体の使い方とは?
回転投げは正確な当て身で相手を崩し、しっかりと相手を制する事が重要です。
そのために必要な細かい動きがあります。
ここでは当て身から相手を崩し投げるまでのポイントを解説します。
四方投げは正しい受けを取らないと危険です。 安全かつ正しく受けるためのポイントとは?
四方投げは安全に受けるポイントを押さえる事で、肘を怪我するリスクを少なくする事ができます。
また審査や演武などでも技を受けきる事が可能になります。
そのポイントを細かく解説します。
後両手首取り四方投げの受けの動きはどうすれば良いですか?そこには正しい方法があります。
後両手首取りの受けは相手の動きに合わせての半身を切り替えながら付いていく事が重要です。
相手の技を安全に受けきる方法を解説します。
一歩間違えると危険?十字絡みの安全な受けの取り方とは?
腕を絡められたまま投げられる十字絡みは一歩間違えると怪我のリスクがあります。
安全に正しく受けを取る方法を解説します。
二人取り呼吸法。二人同時に相手を投げるには力はいりません。呼吸を使って体がブレズに投げる方法とは?
二人取り呼吸法は相手を同時に崩す技です。
両腕を取られた状態でも相手を二人同時に崩して投げる方法を解説します。
片手取り第一教。相手を崩す位置分かっていますか?
当て身の出し方、足の入る位置、姿勢、全てが揃って相手を制する事が可能になります。
動きの全てを細かく解説します。
四教が思うように効かせられない事で悩んでいませんか?完璧に相手を制する動きからしっかり効かせる正しい位置を伝授します。
四教を押さえる箇所が間違っている可能性が高いです。
一連の動きから切り落としてしっかり効かせる四教を このプログラムで解説しています。
半身半立ち正面打ち。高い位置から打ってくる相手を一教で相手を制するために必要な動きとは?
高い位置から打ち込んでくる相手を下から制するために必要な体の動きを解説します。
半身半立ち正面打ちは高い位置から打ち込まれる技です。
そんな攻めに対して下から制するために必要な体捌きを解説します。
短刀取り。恐怖に打ち勝ち相手を制するために 意識する事とは?
短刀取りは慣れないうちは怖いですが、逆に短刀を意識しながら動く事で恐怖を感じる事なく相手を制する事が可能になります。
実際の動きを細かく解説していきます。
半身半立ち正面打ち一教の受けのポイントとは?
なかなかない半身半立ち正面打ち一教の受けの技術にフォーカスしています。
上下の高さがある状況での受けはどこを意識すれば良いのでしょうか?
細かく解説しています。
三教の表裏で相手を制するために意識する動きとは?
手の取り方を中心に相手を完璧に制するために流れをこのプログラムでまとめてあります。
表と裏でそれぞれ異なる動きも分かりやすいようにこの映像で再現しています。
正面打ち第一教。相手を見事制した後、今の押さえ方で正しいですか?
正面打ち第一教で相手を制した後の押さえ方が重要です。
相手が決して起き上がる事ができない正しい押さえ方を解説します。
諸手取り第二教は自分の中心で振り上げる事が重要! 掴んできた瞬間に相手を崩して相手を制するためのポイントとは?
諸手取り第二教は特に自分の中心を意識する必要があります。
力を使う事なく相手を制する 合気道の神髄がここにあります。
そのために必要ないくつもあるポイントをまとめています。
三人取り呼吸法で綺麗に3人の相手を崩すために必要な正しい動きとは?
三人取りで取られても正しい動きをする事でまとめて崩す事ができます。
ここでも力は使わずに呼吸で投げる。そのための方法を解説します。
最小限の動きで相手を制する横面打ち第五教のポイントとは?
正しい入身、手の取り方、五教の独特な極め方について細かく解説します。
このやり方でしっかり相手を制する事が可能です。
座技正面打ち第一教。立ち技と同じように相手を制する秘訣とは?
座技の技は難しく立ち技と同じようにはいかないものです。
しかしあるポイントを意識する事で立ち技と同じように相手を崩し、制する事が可能です。
二教の受けは危険。安全に受けるために必要な力の抜き方とは?
二教の受けは相手の動きについていき、肩と肘の力を抜く事が怪我などの防止に繋がります。
手の動きや相手への意識の持ち方などを細かく解説しています。
半身半立ち四方投げ。相手を綺麗に投げるために必要な足捌きとは?
半身半立ちの四方投げで相手を綺麗に投げるには一歩目の足の出し方、体の向きの代え方が重要です。
一連の動きを詳しく解説しています。
全ての合気道の技に繋がる正しい膝行を行うポイントとは?
いつも何気なく行っている漆行。
座り技においてとても重要です。正しく美しい膝行のポイントを解説します。
これは合気道上達革命に含まれているメニューのごく一部です。
もしかしたらメニューの多さに驚かれていらっしゃるかもしれません。
しかし安心してください。
合気道の基本とも言える動きから有段者の審査に出るような応用技までイメージを掴んで頂き普段の稽古に生かせる内容になっています。
そこに無理がある内容は入れていません。
このプログラムを実践する事で得られるメリットの一部を書いてみると・・
合気道の基本となる体捌きが理解できる
全ての技の正しい入り方が理解できるようになる
投げた後の姿勢が改善される
怪我のリスクが少なくなり相手の技を受けきれるようになる
見かけだけではなく本当に相手に効く技がかけられるようになる
今思いつくだけでも、これだけあります。
この無理のないシンプルな稽古をすることで、合気道がさらに楽しくなるでしょう。
さらにそれだけではありません。
今回は監修の植芝充央道場長に無理を言って演武を特別に公開して頂きました。
普段は演武大会などでないとなかなか見る事が出来ない貴重な迫力ある演武を見せてくれました。
演武会の参考にして頂くのはもちろん歴史と伝統ある本部道場の合気道の神髄を堪能してください。
本部道場の植芝充央道場長監修の「合気道上達革命」ですが、そろそろ価格が気になるという人もいるでしょう。
価格に関しては、正直とても悩みました。
できるだけお求めやすくしたいとは思っているですが、あまりに安くし過ぎると本当に価値あるものなのにその価値を感じてもらえず、宝の持ち腐れになってしまいます。
とはいえ、高すぎて手が出ないというのも避けたい。
そこで、いろいろと考えました。
合気会入会金は8,640円。
平日会費10,800円。
しかしなかなか毎月通い続けるのが困難な方も多いと思います。
そんな方に対してもなるべく手頃な値段でご提供したいという思いで17,000円(税込 18,360円)でご提供させていただくことにしました。
このDVDを通じて合気道の鍛錬と技術向上に繋がる事を信じてやみません。
価格
17,000円(税込18,360円)
※別途送料540円がかかります
DVD2枚組 配送版 収録時間 Disc1:65min ,Disc2:64min
※SSL(暗号化)で守られた安全なお申し込みページに移動します。
内容のご相談は以下までお気軽にどうぞ
⇒ 03-6869-5568
(平日:9時から18時まで受付)
【株式会社トレンドアクア事業部 スポーツDVD事業部】
※お支払いは、各種クレジットカード払い等が可能です。
<発送について>
注文確定日の翌営業日に神奈川県から発送致します。(日曜、祝日、夏季休暇および年末年始を除く)
お届けまでの日数は、発送後2日から4日です。(一部地域を除く)
配送はクロネコDM便です。ポストに投函・配達となります。発送方法の変更はできません。予めご了承ください。
申し込み集中につき、発送まで少々お時間をいただく場合がございます。その場合は順次発送となります。
DVD.1
構え
体捌き
入身
転換
転身
転回
膝行
受け身
後受身
後方回転受身
前方回転受身
投げ技
入身投げ(正面打ち、横面打ち、片手取り、突き)
座技正面打ち入身投げ
半身半立ち正面打ち入身投げ
四方投げ(逆半身片手取り、相半身片手取り、横面打ち、両手取り×2、後両手首取り)
半身半立ち片手取り四方投げ
半身半立ち両手取り四方投げ
小手返し(正面打ち、片手取り×2、横面打ち、後両手首取り、諸手取り)
回転投げ(片手取り×2、正面打ち、突き、後両手首取り)
両手取り天地投げ
十字絡み(諸手取り×2、後両手首取り)
呼吸投げ(片手取り×4、横面打ち、両手取り、諸手取り×2、後両手首取り)
腰投げ(片手取り、正面打ち、後両手首取り)
二人掛け(呼吸法×2、二教)
三人掛け(呼吸法)
合気道模範演武
合気道模範演武
DVD.2
抑え技
第一教(正面打ち、横面打ち、片手取り)
座技正面打ち第一教
半身半立ち正面打ち第一教
第二教(正面打ち、肩取り、諸手取り)
第三教(正面打ち、後両手首取り、後両肩取り)
第四教(正面打ち)
第五教(正面打ち、横面打ち)
短刀取り(突き小手返し、横面打ち第五教、 正面打ち第五教)
呼吸法
諸手取り呼吸法
呼吸法(座法)
合気道を始めたばかりの初心者でも大丈夫でしょうか?
そういう方にこそ、見ていただきたいDVDですので、何ら問題ありません。
今年昇段審査を受けるのですが役に立ちますか?
もちろんです。
白帯から黒帯まで昇給や昇段の審査に出る技を中心に解説しています。
演武の練習には役に立ちますか?
今回DISC1の最後に本部道場の演武を収録しています。
普段東京武道館で開催されている演武大会などで実際に行っている演武になるので参考になると思います。
他にも本部道場が監修している本やDVDがあると思いますがそれらとの大きな違いは何ですか?
技だけではなく受けの技術にも力を入れて解説している点です。
審査や演武大会で合気道らしい綺麗な受けを取れるように、そして安全に怪我のないように稽古してもらえるように受けの解説をしています。
試合のない合気道ではお互いに切磋琢磨し会って稽古を積み重ね心身の鍛錬を図るのを目的としています。
心身の鍛錬を積んでいく中で一つの目標とも言える年に2回行われる昇級・昇段審査では技の完成度はもちろん、合気道らしい柔らかい受けを取る事が大変重要です。
しかしこれまで世の中に出ている多くの合気道の指南書では技の取り手側の目線で作成しているものが多く、あまり受けの技術を伝える事に力を入れてきませんでした。
今回のDVDでは植芝充央道場長が合気道を志す全ての人に対して綺麗で柔らかい受けを取る事で日々安全に怪我のないような稽古をして欲しいという願いを込めて、受けの技術にも多くの時間と労力を割いて頂きました。
是非技だけでなく受けの技術をこのDVDを通じて学んで頂けたら嬉しいです。
もう一つDISC1の最後に本部道場の演武を収録しています。
実際に演武大会などで行っている演目で他ではなかなか見る事が出来ない貴重な迫力ある映像になります。
合気道の神髄がここに凝縮されていると言っても過言ではないでしょう。
合気道を愛する全ての人を、私共は応援しています。
特定商取引法に基づく表示|▲ページトップへ
c
trendaqua
合気道上達革命~技と受け技術の全て~【合気道本部道場長 植芝充央 指導・監修】
合気道は機動隊もみにつけさせられるのになぜ役立たず扱いのコメントが多いのですかね。試合がないからですか?
カテゴリマスター一般の合気道愛好家の人たちは体を鍛えないからでしょう。機動隊に選ばれるような人は屈強な体を持ち、他の武道でも有段者であることが多いです。大勢のデモ隊とか暴徒とぶつかるときには力だけでねじ伏せるんじゃなくて相手の力の方向をずらしていなす必要もあるので合気道の研修を受けたりはしますがそれも屈強な肉体を持っていることが前提になっています。ただ、「無形文化財の保護」みたいなもので、合気道は僕はそれでいいと思ってます。MMAや他の格闘技みたいに、別に実際に戦って優劣を極めなくてもいいでしょう。芸術品や嗜好品が実用の役に立つかどうかを論じるようなもので、合気道が強いか弱いかを論じるのはそもそもナンセンスだと思います。
合気道について合気道を一人で練習する方法を教えてください
うーん・・・ちょっと難しいご質問ですね(汗合気道はご存知の通り対人技法であり、「合気=気を合わせる」と書くように単独・若しくは多人数の対手の実際の動きにタイミングや自己の体動を合わせ、捌くなりする武道です。よって一人練習(稽古)を積まれたとしても、いずれは道場にて師範の指導の下、他の門下生と稽古されることが合気道を実際にマスターするためには必要となることをあらかじめご理解ください。さて、一人練習ですが合気道各派のうち、養神館系では警視庁等より派遣される研修生を効率よく指導するため並んだ集団を号令に合わせ、同じ挙動で稽古させる必要から(語弊を畏れずに申せば、ラジオ体操の要領です)一人一人単独で、合気道の基本の身体・動きを養成する鍛錬法「基本動作(単独動作)」が伝わっています。その基本中の基本が、技を施す際の安定した姿勢を養う「構え」の稽古です。合気道錬精会「構え、とはなんですか?」:http://renseikai.aikidou.org/faqs/(※下の動画に詳しいです)通常、慣れない姿勢ですので、当初は脚がブレたりするかもしれませんがいわば立った姿勢での禅くらいのつもりで、ある程度の時間、保ってみてください。そこから、「体の変更」「臂力の養成」「終末動作」と進みます。以下の動画#1.1ー#1.4をよく参照し、重心の位置等に注意して練習してください。錬身会ブック:https://www.youtube.com/watch?v=CJdoI14_rss&list=PLA5C15C822A2C09B6養神館基本動作は以上ですが、流派共通の基本単独鍛錬として「膝行法」が挙げられます。大雑把に申せば、「正座のまま歩く」稽古ですが合気道独特の足腰の鍛錬として重視されています。特に初めのうちは、膝が畳に擦れて痛むものですがそこはひとつガマン。「足の親指」に意識を置くのがコツです。膝行(しっこう)合心館京都基本:https://www.youtube.com/watch?v=wcsDoQ0qMjwここまでは、和室一間で出来うる稽古です。その他挙げるとすれば、木剣振りでしょうか。「構え」で、両手は剣を持つようにしますがその構えを維持したまま実際に剣を持ち、下丹田や足腰を安定させる意識で面を打つように、回数を掛けて振り上げ、振り下ろします。後々徒手でも、基本かつ奥義とも言われる「四方投」の鍛錬にも繋がります。動画等引用含めて大変冗長になりましたが「一人で合気道の練習(稽古)を積む」ということは文章にすると、些かやっかいなものです(苦笑とは申せ、やりようによっては、おかしな癖がつくだけになってしまいかねませんので、慎重に真似び、ある程度身体が動くようになりましたら是非、近隣の道場の門を叩かれてください。
合気道って本当に存在するんですか?気は存在するの???
一度手を触れずに吹っ飛ばしてもらいたいものですw
合気道は、腰痛持ちには厳しいですか?
合気道に関わらず、厳しいと思います。お大事に。
合気道と”合気”について。突然のリクエスト失礼します。回答された内容に気になることがあり、質問させていただく次第です。https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q131921591…>私は合気が使えるため、合気道を入門書で練習する予定です。とのことで、合気道はまだ稽古されていないものとお見受けします。そこで伺いたいのですが、”合気”というものは合気道を稽古しなくても身に付けることが可能なのでしょうか?私自身は柔道といわゆる伝統派空手をかじっただけの者であり、合気道は門外漢です。そのため申し訳ありません、”合気”が何かについてはよく分かっておりません。ただ、「”合気”をかけられると不安定な体勢になっていても身動きが取れなくなったり、手が離せなくなったりする」という記述は見たことがあり、合気道の複数の技に共通する原理(”理合”と言うのでしょうか)と密接に関連しているのであろうと推測しています。その”合気”を合気道を稽古することなく、どのような稽古を通じて体得されたのか?が今回の質問です。これが柔道や空手ですと、柔道や空手を稽古することなく(言い換えると、柔道や空手以外の稽古を通して)その原理を習得することは不可能に近いと思っております。”合気”についてはどのようにしてそれを可能にされているのか、お伺いしたいと思いました。もちろん他言を憚る部分もあると思われますので、差し支えない範囲で構いません。また、”合気”とはどのようなものかについて触れていただかなくとも、それを習得した稽古方法の一端をお教えいただければ十分です。お忙しい中恐れ入りますが、よかったらよろしくお願いします。
再度投稿。力には、筋力と頸力の二つしかないです。陰陽のように。頸力を何と呼ぶかは人しだい。植芝盛平先生の凄いとこは、合気、愛気と名付けたこと!
おすすめの情報